高市早苗内閣総理大臣の退陣を求めるオンライン署名(16,600名突破)
2026年9月28日|活動が次の段階に入りました
『請願』の紹介議員について、国会議員の方から前向きなお返事をいただきました。
請願は、現職の国会議員が紹介議員にならなければ、署名が何万集まっても国会に出せません。4月から声をかけ続けて、ようやく一番の壁が動きはじめました。
10月の臨時国会に向け、ここからは請願の要件に合う形式での実署名の収集と、さらなる賛同議員の拡大に入ります。
※ご本人の許可をいただいていないため、お名前は公表しておりません
ネクストゴール:実署名を集めて『請願』を提出する
※2026年10月6日時点
第1目標の募集期限は10月31日です
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あわせて、高市政権の数々の疑惑や選挙の記録を風化させないため、検証サイト『REBOOT JAPAN』にて記事のアーカイブと発信を続けています。
10月の臨時国会へ国民の声を確実にぶつけるため、活動費のご支援を承っています。
クレジットカード(PayPal)でご支援
これまでのご支援で、ここまで進みました
すべて、皆さんのカンパがあったからこそ動かせたものです。本当にありがとうございます。
正直に、必要なもののお話をします
これだけの活動を続けていくために、REBOOT JAPANの運営には月におよそ35万円がかかっています。
「バイトでもすれば」と思われるかもしれません。ですが、そこに時間を使えば、せっかく動き出した『請願』の準備も、可視化の仕組みも、すべて手が止まり、10月の国会に間に合わなくなってしまいます。
9月は、皆様のおかげで目標を達成することができました。10月5日には臨時国会が召集されます。会期のあいだしか『請願』は出せません。実署名を集めて提出まで持っていくため、今月の目標を200,000円に設定しました。
毎月かかる分をすべてお願いするのではなく、不足している部分だけを、10月31日までの期間で募らせていただく形です。残りは、これまでのご支援と自己資金でまかないます。
国会議員の方から前向きなお返事をいただき、ここからは『請願』を国会に届けるミッションに全力を注ぎます。10月の国会で初手を打つため、皆様のお力をお借りしたく、カンパのお願いをしています。
それぞれに生活があります。どうしても難しい方は、本当にご無理をされないでください。読んでくださること、同じ方向を向いてくださることだけで、十分すぎるほどの力です。
ですが、もし「この活動を最後までやり切らせたい」と思ってくださる方がいらっしゃれば、力を貸してください。1,000円からご支援いただけます。
5,000円以上のご支援で、REBOOT JAPANの有料記事(全23本)と過去のお礼動画(全5本)がすべてご覧いただけます。
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国民の声を可視化するサイト『REBOOT JAPAN』運営&編集長。
投資詐欺とスピリチュアルによって800万円と5年の歳月を失った経験から、同じ思いをする人を一人でも減らすために情報発信を続けている。
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