言ったことが、なかったことになる。
説明されないまま、決まっていく。
報道は流れ、記憶は薄れます。けれど記録が残っていれば、それは「なかったこと」にはできません。REBOOT JAPAN は、事実を集めて残し、声を可視化して国会へ届けるために活動しています。
思いだけでは動きません。だから、数にして示します。
※ デモの人数は主催者発表・報道にもとづく報告値です。
この3つを、ひとつずつ積み上げています。
いつ、誰が、何を言ったのか。報道で確認できた事実だけを、日付とともに残していきます。年表と記事が、その土台です。
ひとりの声は届きにくい。だから投票・声のウォール・全国のアクションマップで、どれだけの人が同じことを思っているかを形にします。
集まった声は、署名として、そして請願として国会へ。提出先も、返ってきた答えも、すべて公開します。
どれも1分ほどで終わります。ひとつだけでも構いません。
事実をもとに、ひとつずつ記録しています。